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琵琶湖でのバスフィッシング(主にフローター・ウェーディング)および資格試験挑戦中なので勉強に関する内容などをメインに、また日々の出来事で感じたことを気ままに綴っていきます。
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2008 04-29 Tue 23:46:57
[ その他 ]
中古CDを探しによく行く。
今探しているCDは数枚ある。
自分の思っている値段で売っていれば買おうと思うがなかなかないものだ。
よく行く中古CD屋はブックオフとGEOだ。
ブックオフは安いCDの最低価格を250円と設定しているところが多い。
たまには100円で叩き売りしてたりもする。
しかし、そういうCDは如何せん買うほどのものでない場合がほとんどだ。
昨日、ブックオフに行った。
DULFER(ダルファ)の「BIG BOY」というアルバムというのを探していた。
4、5年前までこのアルバムを所持していたのだが、Uという女子に貸して以来帰って来ない。
このUとは4年ほど会っていない。
今更返してくれといえないほど時も経過したので、この中古CDを買ってしまおうと探し始めた。
もうプレゼントしたんだと思うことにした。
ダルファの2枚目、3枚目のアルバムは中古で目にするが「BIG BOY」だけは色んな店舗に足を運んだが見つからなかった。
幾度となく新品を買おうかと悩んだりもしたが、なんとか踏みとどまった。
そして昨日、お目当てのアルバム「BIG BOY」と対面する。
値段は250円。
即購入(笑)
久しぶりに聴くと懐かしい♪
全体を通していいアルバムなんだが、中でも2曲目の「streetbeats」はノリがよく好きだった。
さっきも聴いたがやっぱりいい。
今聴くと7曲目の「grouser」もいい感じだ。
見つかってよかった。
買ってよかった。
DULFERはサックス奏者でアルバムはインストゥルメンタルだ。
ジャンルはJAZZとなっているがロック系。
インスト系のアルバムは何枚か持っているがこのアルバムはグレートだ。
でも売られてると言うことは聴かれてないって事ですね。
さみしい…
新しい曲をどんどん聴きたくなるが、新しいからいいってもんでもない。
いいものがいいんだ←モシカシテイミフメイデスカ
最近は懐かしい(自分の中での)名曲をよく聴いている。
例外の中古品を除き、中古の方が新品よりもお金も掛からないし。

DULFER(ダルファ)の「BIG BOY」
big boy
2008 04-26 Sat 22:47:21
[ スポーツ ]
先日、日本代表候補のサッカー選手が逮捕された。
記事はこちら「 岡田監督衝撃!日本代表候補が下着ドロ逮捕 」
この事件で逮捕されたのは26歳の柏レイソルに所属している選手だ。
19歳の時におこした窃盗事件だが今頃の逮捕となっている。
えらい間が空いているなという感じだが、7年後に新証拠でも見つかったのであろうか。
犯行時の年齢が19歳だからなのか名前は明かされていない。
しかし、これまでいた所属していたチーム名や年齢など報道されているため本人特定が容易である。
なら名前を隠さなくてもとも思うのだがそうもいかないのだろうか。
報道する側もあまりにも曖昧な記事だと記事として成立しえないからチーム名や年齢を記載しているのだろう。
この選手は、ついこの前、京都サンガと柏レイソルが対戦した時にテレビで見た。
当ブログ(4月7日の記事)でも「やっかいな選手」として紹介している。
あえて名前は伏せておくが。
この名前をブログで掲載した後、日本代表にも呼ばれた。
「いい選手は岡田監督も見てるんやな」と思った矢先の事件。
少し残念だ。

今日の京都サンガ対浦和レッズ戦を後半開始10分頃からテレビで見る。
まだ、0対0ままであった。
それからしばらくするとサンガのFW田原がレッドカードを受けてから4失点。
田原が退場してからバランスが悪くなったようだ。
特にコメントはない…
サンガは連敗。
今度は負けないでよ!!
2008 04-23 Wed 22:43:52
[ スポーツ ]
ジャッジする方、される方
先週の土曜日、京都サンガはアウェイでアルビレックス新潟と対戦。
結果は、京都サンガが0対1で敗れる。
この試合はサンガの選手にレッドカード3枚という前代未聞の試合となる。
おまけに加藤監督も退場処分に。
荒れた試合というのは敵と味方がヒートアップして起こるものが多いだろう。
この試合に関しては、敵と味方と言うよりは審判と片方のチームの選手がお互いにヒートアップしたように思える。
そもそも審判は公平でないといけないはずだ。
もしあるチームに一方的な感情が入ってしまうと、どちらかが有利になってしまう。
人間だから多少の感情が入る部分もあるだろう。
それにしてもレッドカード3枚と言うのは異常すぎる。
そもそも審判というのはファールの見極めだけをするだけでいいのだろうか。
以前、こんな話を聞いた。
激しいプレーがある場合、選手たちを落ち着かせるために少し間を取ったり笑顔で選手に接することを心がけていると。
この試合ではそんなことは微塵も感じられなかった。
審判の顔は無表情、いや怒っているようにさえ見えた。
あとで調べると、今回の試合は経験の少ない審判がジャッジしたようだ。
だからと言っていい加減なジャッジは許されるわけはないが…。
こんな試合になる前になんとかなっただろうかという思いは残る。
試合後、サンガのDFの森岡隆三選手が審判に笑顔で話していたシーンをカメラが捉えていた。
あれは、今後の試合で不利にならないために審判の気持ちを和らげているんじゃないかと思った。
その森岡選手がこんなコメントをしている。
「たしかに納得できない場面はあるけど、レフェリーに関しては、どんなジャッジがきてもこれもサッカーの一部。」
ベテランらしい冷静なコメントである。
子供なジャッジをする審判には大人な対応を選手たちがするしかない。
ただ、選手には熱い心だけは忘れないで欲しい!!

最後に
少ない人数で試合をしていた割には京都サンガの試合内容はよかった。
不利な状態でいい試合内容をしたという経験は、「自分たちは出来るんだ」という自信になったと思う。
次の試合ではスタメンのシジクレイ、アタリバ、増嶋を欠くことになる。
ACLチャンピオンをホームで迎えるわけだがが厳しい試合になることは予想できる。
ただ、出場できていなかった選手にとっては監督へのアピールにはなるはずだ。
そうなればチーム内の競争も激化して強いチームに育っていくかもしれない。
前向きに考えればそういうことになる。
一方の新潟はサンガに勝利したが、最下位争いをしているチームだけあって苦しんでいるなという試合運び。
今後も勝ち点を取るのに苦しむだろうなという風に凡人は見た。
ダイエットについて
2008 04-21 Mon 22:07:25
[ その他 ]
すこし前だが、やしきたかじんの番組で岡田斗司夫を見た。
痩せていた。
「どうやってダイエットしたのですか?」という話になりダイエット方法を番組内で紹介する。
それは、食べたものをノートにつけるだけ。
正直こんなことで痩せるのかと思った。
なぜそうなったのかの仕組みを簡単に説明していた。
食べたものをノートにつけることで、今までの自分が食べ過ぎていたということが分かったと言う。
「これでは太るな」ということで食事制限が自然と行われたというのだ。
また、こんな表現も「太ってる人は、太るための努力をしている。」などと。
信じがたいがそうやって痩せることに成功したようだ。
ただ、勘違いはしないで欲しい。
「食べないようにする。」ではない。
「食べ過ぎないようにする。」である。

急に食事制限をするとしんどいと思われる。
半年ぐらいかけて食事の量を少しずつ減らしていってはどうだろうか。
筋肉をつけることがメタボ対策になるとの記事(「さよならメタボ」)は前回書いた。
この対策がダイエットに繋がるのではないかと思っている。
食事制限と筋肉をつけることでダイエットやメタボに打ち勝てるかもしれない(笑)

色々ネットで調べると岡田斗司夫がこんな本を出していた。
タイトルは「いつまでもデブと思うなよ
興味がある方は読んでみてはいかがだろう。
ダイエット食品に頼るよりも効果があがることが書いてあるかもしれませんよ!!
「さよならメタボ」
2008 04-18 Fri 22:24:41
[ 未分類 ]
今週火曜日にあった爆問学問メタボ対策についての話があった。
若い間はいいが、年とともに筋肉が落ちてくる。
すると脂肪を燃焼できなくなりメタボになりやすいのだそうだ。
食事制限などの方法もあるが根本的な対策とは言えないらしい。
もちろんすることに意味はあるのだろうが。
根本的な解決方法には筋力アップがいいらしい。
筋肉を増大させて脂肪を燃焼させるのだ。

では筋肉を増やすのにはどうすればよいのか。
例を挙げていたのにこんなのがあった。
・ベンチプレスなどを使って筋肉に負荷をかけてトレーニングする方法
・ゆっくりスクワットする方法
前者には欠点がある。
力を入れる時に急激に血圧があがるのだ。
後者は前者ほどではない。

スクワットの方法はゆっくりすること。
ホームページの言葉を引用するとこうだ。
「ちょっと足を開いて、しゃがんでみてくれます?筋肉の力を抜かないまま、ゆっくりと下がります。で、10回ぐらいですね、ゆっくり3秒ぐらい掛けて。」
理屈はこういうことだ。
ゆっくりすることにより足に負荷がかかり足が硬い状態になる。
硬くなっているというのは筋肉の圧力が増大していることを示す。
そうなると血液が筋肉にいかなくなる、つまり酸欠状態となり筋肉が痛くなるのだ。
こうやって筋肉に負荷をかけることによって筋肉が増える。
しかし、その効果はすぐには現われないようだ。
3ヶ月ほど続けることで効果が現われるらしい。
メタボ対策も簡単ではないということだ。
この話はダイエットにも繋がると思った。
東大教授が言ってる事だからダイエット商品などの広告よりは信用はあるだろう(笑)

ダイエットについては興味深い話があったのでいずれ書きたいと思う。
参考になるかは疑問の余地のある話だったが…
2008 04-15 Tue 23:51:33
[ スポーツ ]
中日ドラゴンズの内野手、中村紀洋。
何かとスポーツ紙を賑わすプロ野球選手である。
一昨年前、オリックスバッファローズを自由契約となった後、中村は現役続行を望むが12球団から声がかからなかった。
年を越しキャンプインしてしばらくすると中日の落合監督がテストに中村を呼んだ。
そして入団。
各球団が声をかけなかったのはこういうことではないか。
騒ぎを起こす異端児として彼を捉え、問題を起こしてもらいたくないというのが理由なのだろう。
昨日、中村紀洋は2度目のFA(フリーエージェント)権を取得した。
本人はその事については「興味ない」との記事を読んだ。
そらそうだろう。
一度は野球界から村八分にされかけたのだ。
でもなんとか生き残れた。
そんな気持ちが強いと思う。
調子に乗りやすい部分もあるかもしれないが、本質は意外と昔気質な人間のように思える。
中日に救ってもらった。
ここで恩返しするんだ。
などと思ってる気がする。
今後、トレードという可能性はあるかもしれないが、FA権を行使することはないと見ている。
否が応でも何かに気づかされた中村紀洋。
それが謙虚さなんだと彼は感じてると思う。
実は、当時の古田敦也監督は中村を入団させたかったという。
しかし、ヤクルトの首脳陣に断られたのだと何かで聞いた。
もしヤクルトに入団していても彼の気持ちは今と同じような気持ちだったであろう。
イチローが狙われた
2008 04-14 Mon 23:37:01
[ スポーツ ]
野球好きの人はイチローが凄い選手だって事は分かってると思う。
もちろん僕も凄い選手だと思ってる。
野球の技術が凄いだけじゃなく、考え方が面白かったりする。
エンゼルス戦でイチローを狙ってボールが投げられたのではないかという記事があった。
前日の試合でエンゼルスの選手にデッドボールを与える。
その報復ではないかと。
でもイチローは淡々としていたようだ。
むしろ楽しんでる!?
そのイチローに向けて投げられたボールについて記者にこうコメントした。
「狙っているのに当てられないのはかわいいよね。」
並の神経ではない。
さすがイチローさまです(笑)
2008 04-13 Sun 22:35:07
[ スポーツ ]
京都出身のプロサッカー選手、松井大輔
その松井が長年在籍していたフランス1部リーグ(リーグ・アン)のル・マンからサンテチエンヌに完全移籍の記事があった。
彼の移籍の噂は度々あったが、ル・マンを選びプレーをし続けた。
しかし、今回は完全移籍でフランスの1部リーグのサンテチエンヌを選択する。
移籍はこれで2度目となる。
記事によればフランスリーグだけからではなくドイツ、イタリア、Jリーグからもオファーがあったようだ。
その中でフランスリーグを選ぶ。
松井もフランスに来て6年目。
フランス語も堪能で監督、選手とのコミュニケーションは十分に取れる。
また、生活面での不安も少ないはずだ。
そのことがフランスと言う舞台を選んだ大きな理由の1つなんだろう。
大きな変化大きなリスクを背負うことにもなると思う。
フランスのサッカーが自分には合っているという考えも含まれているかもしれない。
松井も若手選手と言えない年齢になってきた。
海外でのキャリアを無難にこなしたいということも頭にあるではないかと凡人は見ている。
サンテチエンヌは現在リーグ・アンで5位である(ル・マンは現在6位)
チャンピオンズリーグ出場を狙えないチームではないはずだ。
チームでしっかりスタメンを掴み、更なる飛躍をして欲しい。
将来的には古巣である京都サンガに復帰し、サンガのリーグ優勝に貢献して欲しいというのが凡人の希望である。
パソコンの不具合が多発
2008 04-10 Thu 23:09:00
[ その他 ]
最近疲れます。
不具合の多いノートパソコンに。
どういった不具合なのかというと。
(1)起動時にブルーバックの画面が現われリセットがかかる。
(2)無線LANがいつの間にか使えなくなっている(現在、有線で対応)
(3)昨日からマウスまで使えなくなってしまっている。

ほんまに、どうなってんねんって感じ。
あえて使用しているパソコンのメーカーは書きませんが非常に腹立たしい。
パソコン自体が悪いのか、それともOSが悪いのか。
原因はよく分からない。
快適までは行かなくても普通にパソコンが使いたいだけのに。
OSはVISTAです。
ハードが悪いって言うよりVISTAがおかしいような気が…
安定して動くパソコンが欲しいぞ〜。
心からの叫びです。
2008 04-07 Mon 19:41:46
[ スポーツ ]
先週の水曜日、京都サンガはホームで柏レイソルを迎えて戦った。
結果は1対0で敗北。
大型補強を行ったサンガは負けていなかった中での敗戦。
テレビで試合観戦していただが、いい試合をしているように見えたのはレイソルの方だったように思う。
相手のプレスが早く、そのせいかサンガはうまくボールを廻せず、また前線にボールを送り込むのに苦労していた感じがした。
その試合でレイソルというチームをこう感じる。
スピードと勢いで押してくるチーム。
サンガの選手は、そこを経験のある選手がいなす感じで試合運びをして欲しかったのだが。
柏レイソルの8番茂原にサンガの右サイドを何度も崩されていた。
得点シーンも茂原からの李忠成へのパスから生まれたものだ。
サンガにとってはやっかいな選手だった。
そして土曜日の川崎フロンターレとアウェイでの試合となった京都サンガ。
フロンターレもシーズンインしてから調子を落としていたとはいえ強豪チーム。
正直、引き分けで勝ちある勝ち点1を取れればよしかなと思っていた。
サポーターがこんな気持ちではいけないとは思うのだが…。
ところが、驚きのサンガの勝利。
シュート数はフロンターレがサンガを圧倒。
フロンターレが押し気味で試合をしていたようであった。
その試合のダイジェストの動画見つかった



柳沢敦の得点シーン。
凡人はああいうシュートは結構好きだ。
柳沢がポストプレー、そして中山が受け柳沢へのパス。
柳沢は相手ディフェンダーを背負いながらもゴール。
ストライカーらしい仕事をしてくれました。
次の日曜日のヴィッセル神戸との試合は、京都のホームでの試合になるのでぜひ勝ち点3を取って欲しい。
空気が読めない
2008 04-04 Fri 23:50:22
[ その他 ]
今日、髪を切りに行く。
だいぶほったらかしにしていた。
美容師にもそのような事を言われる…。
別に悪い気はしなかった。
なぜなら、相手が見た通り無残な状態だったから(笑)

僕のカットを担当してくれたのはK君。
洗髪、カット、と終わり微調整をしてもらっていた。
その時に僕に付いてくれていたアシスタントの女の子がいた。
話を聞くと今年で2年目の若手である。
これから立派な美容師になるための勉強期間中といったところだろうか。
凡人はそんな風に捉えていた。
その女の子と担当のK君と僕とで他愛もない話をしていた。
そんな中、ちょっとした間があった。
そして僕は彼女にこう言った。
「色んな作業を見ながら勉強した方がいいで。」
女の子からの反応はあまりなかった。
また、少しの間があった時に再度同様のことを言う。
やはり、あまりいい反応ではないと感じる。
この時凡人は思う。
”大きなお世話”って思われてるかもよ、と。
よかれと思って言った事。
実は相手にどう取られるかは分からない。
もしかして”空気が読めてなかった”のかもしれない。
相手の本心がどうだったかは分からないが。
音楽データとパッケージ
2008 04-01 Tue 21:24:58
[ その他 ]
パソコン、インターネットが普及してからデータのやりとりが多くなる。
動画にしてもそうだし音楽にしてもそう。
で、音楽についてちょっと考えてみる。
音楽で大事なのは音。
音は空気中の振動である。
鼓膜の振動ととも言えるだろうか。
音だけを虫取り網で捕らえることはできないので、なんらかの方法でどこかに保存しなければならない。
保存する場所には、CD、MD、テープ、レコードなどが考えられる。
今ならメモリカード、DVD、ハードディスク、ブルーレイディスクなどもあるだろうか。
聞きたい音楽を再生するためにはこれらのメディアを使用し、各再生機により音として出力する必要がある。
やっぱり大事なのは保存するものではなくて音である。
ただ、買ったCDやDVDには、音と共にパッケージへの思い入れもある。
音ほどのインパクトはないが、パッケージにある写真、絵、歌詞カードなんかを見ると、その曲をよく聞いていた時の事を思い出す。
音ばかりに意識は行きがちではあるが、付属して付いているものへの愛着もある。
ディジタル化が進む昨今ではあるが、アナログ的な物へのこだわりは捨てきれそうにない。
まあ、どの部分で自己満足させるかということなのだが。
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